goingmyway!!!!!!!
2009-03-30<晴れ>『シーズン』
春ですね、桜前線開花情報は南から北へだんだんと咲いてきているようです。
先週末から私の友人もお花見を楽しんでいるようです。ぽかぽか陽気の中、
綺麗な桃色を見上げたその奥に見えるスカイブルーの春色を早く感じたいですね!!!私は、今週末代々木公園へ足を運びたいと思います。友人とお花見です!
靖国神社や、新宿御苑、目黒川沿いも今週末あたりが見頃ですね☆
2008-11-26 WED <くもり> 『コノサキニアルモノ』
皆さんこんにちは。最近は、ますます寒くなってきましたね。寒いのは嫌いですが、薄着の飼い主です、はい。。さて、坊やも猫のようにまるくなって毎日暖かいところを探し求め部屋中を徘徊しております。大好きなお散歩コースも寒さには勝てず、歩くのが億劫になているようです・・・(笑)そこで私は餌付け作戦を決行してみました。馬の鼻先ににんじんを吊るして馬を走らせる方法がかつて神話でありましたが、ワンにも試してみました。
結果…餌欲しさに猛ダッシュ…!私の指先には大好きなビーフジャーキーがあります。その後、どれくらい離れたところまで"待て"が出来るのか実験…!
30メートルくらいは待てました!餌をちらつかせると、目先の利害だけで行動する現金な子でした。^^;
2008-11-25 <晴れ> 『犬の病気』
皆さん、こんにちは。
さて、本日のお題は、先日話題にした『フィラリア』についてです。
このフィラリアという病気は感染、発症してしまうと、命を落とす危険性が高くなるので、定期的にお医者様のところへ行き予防注射をすることをおすすめいたします。
病気
蚊の媒介によってフィラリアが感染した犬の血液を吸った蚊に刺されることで感染してしまいます。発症してからすぐに症状が表れるというものでもないので、じわりじわり病魔に蝕まれていきます。感染してから発症するまでに数ヵ月~数年かかるケースもあり、すぐに命を落としてしまうという事は一概には言えません。犬の体内に入ってきたフィラリアの感染仔虫が、成長して静脈から肺動脈へまわり、やがて心臓に寄生し命を落としてしまう大変致死率の高い病気がフィラリアです。犬以外にも全ての動物に共通する病気でもあるので、動物と生活する上では必ず知っておきたい病気です。
症状
初期段階としては、散歩に行きたがらなくなり、食欲不振、体重減少といった症状がみられます。そのうち咳こもってしまったりなど、呼吸器官にも影響を及びます。
また、腹水がたまってしまい体がむくみ異常に水を摂取するのも特徴的です。
予防
大切なのは、感染する前に予防することです。
一般的には、内服薬と注射があります。
内服薬を毎月欠かさず飲ませることで、万が一蚊にさされて体内に入ったフィラリアでも幼虫を駆除することができ、年間を通して予防につながります。
また、予防注射に関しては蚊が多く繁殖する春から夏の季節に1回打てば半年間は薬の効果があります。
まずは、かかりつけの獣医にご相談して、愛犬にあったベストな方法で予防するのがいいでしょうね。また、予防が初めてではないワンちゃんたちに関しては、毎年血液検査をして、フィラリアの感染がないことを確認した後に新たにお薬を処方してもらいましょう。
感染してしまったら…
前にも述べたように、フィラリアは感染して発症するまでに時間がかかる場合がほとんどで、症状が現れるまでにも時間がかかります。
治療となると、長期に渡ることがほとんどで動物の年齢や、体力によって負担や苦痛の感じ方も様々です。かわいいペットを守る為にも、定期的な予防をして、体を守りましょう。動物と会話が出来ない分、飼い主は犬の表情や動向を見守り、信頼関係を築くことが共生する中で一番大切になってきます。これは、すべての生き物にもいえることですね。
2008-11-17 <くもり> 『どうぶつとの生活。』
皆さん、こんにちは。
先日、動物との幸せそうな日々を綴ったドキュメンタリー(風)番組がTVで放映されてました。
ご覧になった方も大勢いるのではないでしょうか?
とても微笑ましい姿で、きっとご覧になっている方は幸せをおすそ分けしてもらったに違いありません。
と、それで終わればよかったわけです。
しかし、この番組は楽しい物語だけでは終わりませんでした。
番組が終りに近づくにつれ、どうやら悲しい結末に…
都会暮らしと一変し、携帯電話も通じない農村で、自給自足の生活を送る一人の男。
右も左も緑に囲まれた自然豊かな立地ではあるが、ひとりで孤独に生活を送るのは、寂しいようだった。そこで、知り合いの方から動物を譲り受け、彼と動物たちの生活が始まった。鴨や、犬、ヤギといったこれらの動物が男の寂しい部分を埋めていってくれるのには、そう時間はかからなかった。
いつしか、男にとって彼らはかけがえのない存在になっていたようです。
その中でも、仔犬を譲り受けた彼はたちまちその仔犬を溺愛するようになった。
彼自身、幼いころに仔犬をを飼っていたようで、当時の想いを重ね合わせたのか四六時中仔犬と一緒にいます。
その頃から、他の動物の世話が疎かになってしまったようですね。。。
ある日、ヤギのゼットンが蚊に刺されてフィラリアを発症してしまいました。 病名は、『腰麻痺』だったようです。私は、生気を失ったそのヤギの瞳を見ていられなかった。歩くことはおろか、一人で立つこともままならない状態…。 すぐさま、飼い主は獣医を呼んで診てもらったが、治る見込みはない、との一言ででした。鎮痛剤を打つ術しかなかったゼットンは、体力も失っておそらく意識朦朧としていたであろう。 悲痛に訴える姿がなんとも痛々しかった…。 今思い出しても涙が出そうだ…。 人見知りだったヤギのゼットンは、なかなか飼い主に懐かなかった。 それが、男の愛情を日に日に感じたのか、少しづつ歩み寄り、懐くようになってくるのは、そう時間がかからなかった。 しかし、今、その愛情を注いでいたゼットンがもがき苦しんでいる姿に男はただ寄り添うだけしかできなかった…。 おそらく視聴者は、ゼットンと飼い主が寄り添う姿を見ていられなかったと思う。 それは、とても美しくもあり、悲しく、生きているものと一緒にいるということは、必ず最期の瞬間があるということを目の当たりにされた時間だった。 番組が終わるまで、私はむせび泣いていた。 それは、仕方のない運命だとは頭で理解できるが、いつ来るかわからない「その時」までに後悔を残さぬよう、いっぱい愛してあげようと誓った。
その後、男はゼットンと一緒に一夜を過ごしたが、鎮痛剤の効果がなくなったのか、苦しみ始めたゼットンを助けようと男はお医者様を呼びに少しその場から離れた。
ゼットンは、飼い主が離れたことにより不安になったのか、擦れる声で、精一杯飼い主を呼んでいたのが伺える。それを最後に、飼い主が看取ることなく静かに息を引き取った…。
数分後戻ってきた飼い主は冷たくなったゼットンを抱え、泣き崩れた…。
無情にも、最期を看取れなかった飼い主と、看取れた者がいるという事実。
この番組には、賛否両論あります。
そして、良くも悪くも考えさせられる場面が多々あります。
人の心に、ずっしりと重くのしかかるものが、たくさんあります。
ドキュメンタリーとは言えども、息を引き取る瞬間に立ち会うことができなかったものと、立ち会うことができたもの、共に存在しているのは事実です。
番組を成立させることはできたかもしれない、だけど、こうゆう瞬間だからこそ、気持ちが全面にでるような番組を成立させることもドキュメントにはなるのではないでしょうか、と撮影を優先していたカメラマン含む、制作スタッフに私は問いたい。
さて、本文中に『フィラリア』という言葉が出てきましたね。
この病気は、動物と深~い関係があるので、次回の記事で書きたいと思います。
我が家の坊やも毎年、フィラリア予防の注射をしてますよ^^
毎回泣いてしまう、ビビリの洋介さんですが…^^;
2008-11-11 <くもり>『runner』
こんにちは、11月に入ってから初めての更新です。
日本列島は一気に冷え込んできましたよね。この季節は空気がとても乾燥しているので、喉やお肌を守る為にも、湿度対策(保湿対策)をしっかりしなくてはなりませんね!
水分量によって肌年齢が変わってくるくらいなので、油断できません、この季節…!
さぁ、水分をとりましょう、潤いを与えましょう。
と、そんな寒さと空気の乾燥を感じる今日この頃、ふと坊や(洋介さん)が気になってお散歩中に観察してみました。
全身毛で覆われていても、寒いご様子…!一見、暖かい感じしますけどね…^^;
そして、いきなり走り出す坊や…!
寒くてジッとしていられないのでしょうか、私に似たのか心当たりが…。
ふふふ。
2008-10-20<快晴> 『友達の輪』
おはようございます。
本日も過ごしやすい気候で、とても気持ちの良い朝でしたね~。
毎朝のお散歩も足取りかる~く、洋介もきっと同じ気持ちだと思います。(たぶん)
さて、今は2世帯に1世帯は、犬・猫のどちらかを飼育していると統計がでております。
ペットブームというよりも、定着しつつあるようですね。
わがタウンもとてもワンちゃん・ネコちゃんと、町中賑わっています。
ペットを通じて、出会う人々の暖かさにふれるっていいものですね~!
そして、ペットと共にいる人=仲間。のように仲間意識が強くなりますよね~!
洋介もたくさんのお友達がいます。
そこで、今日は洋介のお友達を紹介したいと思います。
お友達NO.1
- 名前:ミック
- 性別:雌
- 年齢:3歳(2008/10/20現在)
- 犬種:ミニチュアシュナウザー
- 原産地:ドイツ
- 仲間:テリア
- 一言:わんわん物語でもお馴染みのシュナウザー犬。くちひげがとっても凛々しく素敵なシュナウザー犬は、ドイツ語で「小さいひげ」を意味するそうです。
お友達NO.2
- 名前:鶴
- 性別:雌
- 年齢:6歳(2008/10/20現在)
- 犬種:パグ
- 原産地:中国
- 仲間:愛玩犬、マスティフ系のブルドッグ
- 一言:中国の王室で、魔除け。厄除けの犬としてかわいがられていたようです。その後ヨーロッパの王族に愛されたパグ。語源は、ラテン語の「パグナス」から由来されています。意味は、「にぎりこぶし」だそうです。確かに、このしわしわの額からも納得です(笑)
2008-10-16<快晴> 『犬と視力』
こんにちは。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
さてさて、毎朝、洋介の写真をカメラに収めようと格闘しているわたしですが、なかなか上手いこと収められずに苦戦している、本日のわたしたちです。
カメラを向けるとダメですね~。まず、カメラとにらめっこできないのが一つと、シャッター音に反応してフレームアウト…!
フラッシュなんて以ての外!
気配を消して、不意打ちで収めようと試みるものの、目が緑色に光ってしまったりと上手いこといきません…^^;
かと思えば、「よし…!今のはいいのでは~?」と自信ありげにしていても、結局目が光る…!しかも赤目ではなく緑色なのは何故?!
ということで、この何故~???!の犬の視力の謎について調べてみました。
そもそも犬は近視と言われていて、近くのものに焦点を合わせることは不得意のようです。
ぼんやりと物を捉えているので視力が良いとは言えません。しかし動くものに反応し動体視力にはとても優れている動物です。
また、犬は捉える視野も広いようで、人間が前方約180°の視野に対し、犬は220°~290°と言われてます。物を捉える範囲を総合的にみても、一概に視力が悪いとは言えませんよね。
ちなみに、ダックスフンドはかつて獲物を追う役目を担っていたことから、狩猟本能に優れています。危険を回避するのにも、動体視力や視野に関して優れているのは狩猟犬の特性でしょうね。
だから、私がどんなに遠くからズームにしてカメラを構えようとも、洋介には危険人物にしか映らないのでしょうね…(笑)
そして、動物の「光る目」の謎は、フラッシュの強い光が網膜で反射して見える光と言われてます。人間でもフラッシュ撮影は赤眼に光ってしまうことがありますよね。
しかし犬の場合は緑や黄色に光ることが多いんですよ~。
これは、網膜に秘密があったようです。
犬には、網膜の裏に光を反射させる層、タペタムといった層があります。
この色素の色が緑色ということのようです。
光を反射する時に、タペタムが光って緑色になるのです。人間の場合は、色素を持たないので、赤眼に光るそうですが、犬も色素をもたない層と、タペタムと面積は半々のようなので、反射を捉える位置によって目の色が若干変化するそうですよ。
この赤眼を回避するにはどうしたらよいでしょうか?
赤眼修正ソフトなど出回っていますが、映し方で何かポイントなどないのでしょうか??
光の屈折を考えて、カメラのレンズを直視しないでね。なんて犬には通じないし…
まだまだ、調査は続きそうですね…!
何か良い情報がありましたら、ご一報を…!
BY洋介
2008-10-15 『名前の由来』
おはようございます。みなさまいかがお過ごしでしょうか。
今朝は、お隣シーズーのカブちゃんを久しぶりに拝見しました。カットが相変わらず可愛く、朝から癒されたわたしたちです。お友達犬シーズーカブちゃん(本名:カブレラ)。
ふふふ♡お気づきでしょうか、昨年まで西武で活躍されていたアレックスカブレラ選手から命名したそうです。
お隣のおじさまは、大の西武ファン。
今年からカブレラ選手はオリックスに移籍されましたよね。
今年度引退となった清原選手と同チームです。
今年の球界は清原選手をはじめ、涙ありの感動的な歴史ある一年になりましたね。
思えば、野茂選手から始まり、桑田選手、清原選手、名誉監督の王さんと、球界を賑わせた名高い人たちが、現役を去っていきました。
引退セレモニーに、うるうるしてしまった私と一匹。
清原選手は、惜しくも2位と首位獲得にはなりませんでしたが、もし、首位を獲得し
日本シリーズで巨人VS西武戦となっていたら、それはそれは感動を呼び起こしたに違いないでしょう…。嗚呼…拝見したかった…!
間違いなく、涙ありの大・大・大感動のフィナーレでしょうね…。
やっぱり清原は巨人の清原ですね。
私の亡き祖父は、大のジャイアンツファンでよく観戦に連れてかれいえ、連れて行ってもらっておりました。
最近は、野球とのつながりを感じなくなってきておりましたが、先日久しぶりに観戦に行ってきました@神宮球場。
阪神VSヤクルト戦。
どちらかというと、ヤクルトをおしてましたが、今年の阪神も優勝争いに熱気がファン共共素晴らしく(笑)そんな360度阪神ファン(?)を横目に小さくヤクルトを応援しておりました、わたしたち。
野球って、楽しいスポーツですね!今年の試合は特におもしろい!
さてさて、日本シリーズはどちらに軍配があがるのでしょうか…!
余談ですが、「洋介」の名前も有名人の名前から拝借してします。
その話はまた今度…
2008-10-14 『忠犬スケ公』
おはようございます。
最近は特に冷え込んでまいりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
朝のお散歩もしっかり着こむワンちゃんたちに遭遇することが多くなり、ファッションショーのように彩っております、@脚折。
今日は特別寒かったので、洋介も半纏(はんてん)を着ております。
巷では、レインボーの洋介と呼ばれてます(笑)ふふ。
さてさて、お散歩の合間に、借りていたDVDを返しに私と洋介はレンタルビデオ屋さんへ…。
と、ペットは出禁なので、おとなしく待たせることに…
-待機中-
…なんと、20分ばかり待たせていたようです(笑)
待つことが、得意な洋介。 待たせることが得意な飼い主(笑)
犬の習性のひとつに「服従本能」がありますよね。 主導的対応をとると、喜求的に従属的な行動をとるという習性があります。 つまり、飼い主としての立場で指導する上下関係を身につけていれば、 犬は忠誠をはかる動物なので、必ず服従本能をそこで発揮するのです。 それに代表されるのが、「ハチ公物語」でしょうか。 最近では、アメリカでのリメイク作品としても話題を呼びましたね。 ハチのご主人さまに対する忠誠心には、人間の私でも頭が下がります。
そんなことを一人考え、ビデオ屋を後にするわたしと一匹… 帰ってから大好きなジャーキーをいつもより多めにあげる私なのでした。
2008-10-06『動物の癒し効果』
ペットの癒し効果は、病をも治すというヒーリング効果があるのはご存じでしょうか。
ペットがもたらす「癒し」に注目する科学者や、研究者も近年では多くなってきていると耳にすることがあります。
一時期、アニマルセラピーも話題になりましたよね。
病院や、あらゆる施設で治療効果を目的とする場所へ動物を送り込む。
実際に動物と触れ合う場を設けて、コミュニケーションを通し病を治すという治療スタイルが多くなってきているそうです。
ペットと暮らす環境にいる私も、首をぶんぶん縦に振るくらいこの「癒し」効果は日々感じられます。
人の心に優しく問いかける様な、彼らの瞳に日々癒される、私です。
アニマルセラピー…気になりますね。
2008-10-02 『好きな季節』
本日は、きれいな青空が広がってますね。国内はほとんど快晴のようです。
秋風と、太陽光を浴び心地いい季節がやってきたな~ってぼんやりと…
このまま電車でGOしたくなりますね~。
ドッグランに行きたいです!
私は、季節の中でも「秋」が一番好きです。
みなさんはどの季節がお好きですか?
2008-10-01 『犬の一年』
今日から10月と、残すところ今年も3か月切りましたね。
幼少期は、一日一日がなが~く感じたのにも関わらず、成人になった今は一日どころか、一週間過ぎるのが早い!
その分、歳をとるのもあっという間なんだろうな、と感じる今日この頃…(笑)
ところで、犬の一生ってご存知ですか?
小・中・大型犬と若干老化のスピードに違いがあるようですが、犬の一生って12~16年くらいが一般的だそうです。
人間と比べても格段に成長が早いですね。小型犬の場合、生後2年で24歳となり3年目からは、1年に4歳ずつ歳をとっていきます。
とすると、洋介は7歳なので、44歳の年齢に…
あんなに無邪気に駆け回っていても一年前とは体力が明らかに違うものなのかしらね。
2008-09-30 『みんな一緒』
最近は、めっきり冷え込んで来ましたね。 冬の寒さが近づいてるのを、ひしひしと感じております。 我が家では、いちばんの早起きは洋介くん(♂)です。 「お散歩に連れて行ってよ~」のおねだりでわたしの朝が始まりますが、 冬のお散歩は、正直なところ苦手なヘタレ飼い主です(笑)
でもね、眠い目を擦りながら、外の世界に目を向けると、どこも同じなんですね。 ワンコに連れられている、飼い主さんが多いかも?! ワンコの世界では、夏の暑さも冬の寒さも関係ないのかなあ?
今朝もお散歩に早く行きたくてしかたない彼なのでしたわん。
2008-09-23-TUE 『運動会』
久しぶりの快晴です。
今日は近所の幼稚園の運動会@公園。
自宅前の大きな公園で、園児達がわいわいキャーキャー♡
洋介くんのお散歩コースがいつもより賑やかだった本日。




